MPI主催 イベント情報

【終了しました】
2016年12月7日(水)第26回国際ミーティングエキスポ
MPIグローバルの幹部 「MICEシンポジウム」に登壇

この度、MPIグローバル 会長兼CEOのPaul Van Deventer が初来日することとなりました。MPI取締役会 2016年会長Fiona Pelham 以下取締役会の幹部も数名来日し、日本での活動としてIME(第26回 国際ミーティングエキスポ)の「MICEシンポジウム2016」で基調講演およびパネルディスカッションに登壇いたします。Japan MICEへグローバル視点でのアドバイスをしていく予定です。

またMPIジャパンチャプター 副会長の前野伸幸も、セッションを持ち講演をいたします(詳細はこちら)。是非、皆様のご参加を心よりお待ちしております。


<MICEシンポジウム2016:内容>

2020東京オリンピック・パラリンピック等の大型イベントの開催にあわせ、スポーツ関連のイベントのみならず、大小の様々なイベントやミーティングが開催されます。大型イベントの開催にあたり、都市やプランナーに求めるものや大型イベント開催地だけでなく日本の各都市に派生する可能性のあるイベントやMICE誘致への対応をテーマに業界のエキスパートが意見を交わします。

<開催日時> 
2016年12月7日 10:15ー11:45


<場 所> 
パシフィコ横浜 展示ホールA

http://expo.nikkeibp.co.jp/ime/2016/access/index.html

<MPIグローバル、MPIインターナショナル役員:登壇予定者>

Paul Van Deventer
MPI会長兼CEO

Fiona Pelham
MPIインターナショナル取締役会 2016年会長

Darren Temple
MPI最高事業展開責任者(CBDO)

Krzysztof Celuch
Ph.D, CMM, CITE, CIS, HMCC - DMC and CVB
MPIインターナショナル取締役会 メンバー

Kevin Kirby
MPIインターナショナル取締役会 2015年会長
カービー・コンサルティング・グループ代表


MICEシンポジウム2016の詳細はこちらのページをご覧ください。


<お問い合わせ>

事務局までメールでお願いします。
secretariat@mpijapan.com


【終了しました】
2016年11月22日(火)MPI Japan Chapter セミナー
「ホテル業界を取り巻く10の潮流」講師:宿屋大学 代表 近藤寛和 氏

2016-2017年度 第2回セミナーは、宿屋大学の近藤寛和代表を講師にお招きし、「ホテル業界を取り巻く10の潮流」をテーマにお話しいただきます。ホテル業界を取り巻く情勢で何が起こっているか、なぜ起こっているのか。その大枠と具体例をあげて解説していただきます。

<内容>
  1. なぜマリオットはスターウッドを買ったのか ~グローバルレベルの潮流
  2. オリンピックアフターの観光業はどうなるか? ~ インバウンドの動向
  3. なぜホテル日航東京がなくなり、隣のホテルがニッコーブランドに変わったか
    ~不動産投資ファンドの動向
  4. 人材難の現状と課題
  5. 宿泊特化型ホテルの動向
  6. 旅館業界の動向
  7. 民泊と新業態
  8. 最近開業&今後開業の注目ホテル
  9. 注目ホテル運営会社
  10. ITとホテルの最新動向


<開催日時> 
2016年11月22日(火) 18:30- 20:00 


<開催場所> 
六本木ヒルズ 森タワー49階 六本木アカデミーヒルズ


<お申し込み>
ご参加には事前申込が必要です。下記「​​申込ボタン」よりお進み下さい。

<参加費 
会員 無料/一般 3,000円/学生 1,000円
※参加費は当日、セミナー会場にてお支払い下さい。

<プログラム>

18:00

受付開始

18:30
l
18:45

「MPIアップデート」
MPI Japan Chapter 会長 山本牧子  

18:45
l
19:45

講演 「ホテル業界を取り巻く10の潮流」  
宿屋大学 代表 近藤寛和 氏

19:45
l
20:00

質疑応答

<講師 プロフィール>

近藤 寛和 氏 Hirokazu Kondo
宿屋大学 代表
1967年生まれ。法政大学経営学部卒業。1992年(株)オータパブリケイションズ入社。販売部、企画・マーケティング室、『HOTERES(週刊ホテルレストラン)』編集部を経て、ホスピタリティ業界人を応援する「ホテリエ事業部」を発足。1996年『ホテル業界就職ガイド』、「ホテル業界就職セミナー」、2000年、ホテル業界の勉強会「宿屋塾」、『ホテル・レストラン業界キャリアアップガイド』企画・立案。書籍編集、雑誌プロデュース、セミナー、イベント、ウェブ、メルマガなどのメディアを駆使してホテル業界の活性化に取り組む。2007年ホテリエ事業部部長に。2009年12月、これまでオータパブリケイションズの一事業として運営していた宿屋大学を企業としてマネジメントするために独立。2010年4月1日法人登記。著書に、『和魂米才のホテルマネジメント』、『巡るサービス』(どちらもオータパブリケイションズ刊)、『包むマネジメント』(ぶんか社)がある。東京YMCA国際ホテル専門学校講師、立教大学観光学部兼任講師。ホテル・旅館の新入社員研修、ミドルマネジャー研修講師など多数経験




<お問い合わせ>

事務局までメールでお願いします。
secretariat@mpijapan.com


【終了しました】
2016年10月7日(金)MPI Japan Chapter セミナー
【基調講演】
「世界が期待する日本の地域資源 ~その魅力を活かしたLOCAL MICEのヒント~ 」
【ディスカッション・セッション】
「インバウンド2020 - MPIが考える日本の可能性」

2016-2017年度 第1回セミナーは、MPI Japan Chapter 地域創生アドバイザーでもある株式会社XPJP 代表取締役社長 エクスペリエンス・デザイナー/一般社団法人 元気ジャパン 代表理事 ソーシャル・デザイナーの渡邉 賢一氏を講師にお招きし、「世界が期待する日本の地域資源~その魅力を活かしたLOCAL MICEのヒント~」をテーマにお話しいただく基調講演と、渡邉氏、MPI教育委員長であり、森ビル株式会社 アカデミーヒルズ事業部 課長 / DMO六本木 事務局長の坂本 和也、MPI Japan Chapter会長 山本 牧子によるディスカッション・セッション「インバウンド2020 - MPIが考える日本の可能性」を実施します。

訪日客2000万人時代に突入し、2020年に向けて4000万人の目標が掲げられたインバウンド。訪日リピート率もアジアを中心に過半数を超え多くがリピーターとなる中、地方への関心の高まり、体験型滞在の人気がますます顕在化しています。地方創生を促進するMPIとして、それぞれの地域の魅力や強みを踏まえたDMOの在り方やLOCAL MICE、今、提言すべき「日本の可能性について」考えます。


<開催日時> 
2016年10月7日(金) 18:45 - 20:15 


<開催場所> 
六本木ヒルズ 森タワー49階 六本木アカデミーヒルズ オーディトリアム

http://forum.academyhills.com/roppongi/spec/auditorium.html

<参加費>
会員 無料/一般 3,000円/学生 1,000円
参加費は、当日会場にてお支払いください。

<プログラム>
18:30

受付開始

18:45
l
19:30

基調講演
「世界が期待する日本の地域資源
 ~その魅力を活かしたLOCAL MICEのヒント~」

株式会社XPJP 代表取締役社長 エクスペリエンス・デザイナー
一般社団法人 元気ジャパン 代表理事 ソーシャル・デザイナー 渡邉 賢一 

19:30
l
20:15

ディスカッション・セッション
「インバウンド2020 - MPIが考える日本の可能性」

渡邊 賢一
MPIジャパンチャプター 教育委員長
森ビル株式会社 アカデミーヒルズ事業部 課長
DMO六本木事務局長 坂本 和也
MPI Japan Chapter 会長 山本 牧子

(敬称略)

<プロフィール>


渡邉 賢一 氏 Kenichi Watanabe

栃木県栃木市出身。1995年 学習院大学卒。カリフォルニア大学サンディエゴ校、ワシントン大学BUSIP留学。国際電信電話(現KDDI)、朝日新聞社、内閣官房 地域活性化統合事務局に勤務後、2010年に地域プロデュース専門法人(一社)元気ジャパンを設立し、2015年にエクスペリエンス・デザイン法人(株)XPJPを設立。
内閣官房クールジャパン官民連携プラットフォーム有識者委員、外務省ジャパン・ハウス・ロサンゼルス 地方創生・官民連携戦略アドバイザー、経済産業省クールジャパン事業プロデューサー(2011,12,13,14年)を務め、慶応義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究所 研究員。日本ガストロノミー学会プロデューサーとしても活躍する。




坂本 和也 氏 Kazuya Sakamoto
MPI Japan Chapter 教育委員長
森ビル株式会社 アカデミーヒルズ事業部 課長
DMO六本木 事務局長
1987年に森ビル(株)入社。1996年に文化事業部(現在のアカデミーヒルズ事業部)に配属。同部署にて自主イベントの企画運営、貸会議室事業の立上、ITや都市計画分野の研究会事務局業務を務め、2001年より、ファシリティマネジメント責任者として、六本木アカデミーヒルズ、虎ノ門ヒルズフォーラム等の施設設計および運営の計画業務に携わる。 2008年より、森ビルでのMICE事業計画へも携わり、MICE Destination Roppongiとして、海外セールスマーケティングを実施。2014年10月には六本木地域の民間企業を核とした任意団体DMO六本木を設立し、現在同団体の事務局長も務める。


<お申し込み>
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<お問い合わせ>
事務局までメールでお願いします。
secretariat@mpijapan.com


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